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刑事弁護のプロフェッショナル

日本と米国の資格を有する経験豊富な弁護士が、事案に深く切り込み、早期解決を目指します。

電話・メールでのご相談:初回無料

戦略的なファーストアクション

​初めにどのような行動をとるかは刑事事件において、とても大切です。

​警察官や検察官から取調べを受けた場合には、どのように対応したらよいのか?

被害者の方には、どのように対応したらよいのか?

逮捕や勾留されてしまった場合、職場や学校には、どのように対応したらよいのか?

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様々なお悩みをぶつけていただき、お客様とともに事件に向き合い、「戦略的なファーストアクション」をご提案します。

 

お気軽にご相談ください。

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新宿国際法律事務所
西田 理英
弁護士 西田 理英

2012年 弁護士登録(第二東京弁護士会所属)

2017年 米国ニューヨーク州弁護士登録

都内の刑事事件を多く扱う法律事務所を経て、刑事弁護活動を研究テーマとして米国へ留学。帰国後、Vanguard Tokyo 法律事務所に所属し、英語を生かして、外資系企業を顧客とした国内での民事訴訟、労働法務、国内の危機管理、調査対応等の経験を積む。 2019年に独立し、刑事事件と民事訴訟案件を中心に英語と日本語でリーガルサービスを提供する。

ご依頼を受任するまでの流れ

01

電話・メールでのご相談
初回無料

02

初回接見
警察署等での依頼者様との面会
※逮捕、勾留されている場合のみ

03

お見積もりの提示

04

受任

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